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am5:00
雨がポツポツ降ってきたので 朝ごはんも食べずに出発絵文字名を入力してください






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降ったり止んだり傘あか なんだか名残惜しいわねぇ。






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am5:50
三俣蓮華岳。






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ここで 獅子丸の『三県またぎの舞』を見学しましたカッパ
ええ、とても心が洗われました。





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本降りにならないうちに双六に着くわよーアップロードファイル
穂高連峰を横に見ながら最高のテクテクですみずたまこ






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ずっと向こうには笠ヶ岳がドッシリうるうる






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たまに晴れ間も出るけど やっぱりドンヨリ曇2






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am6:50
双六、三俣分岐。






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ここからは少し雪が出てきました。







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とうとう きたよーきゃー






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am7:10
双六岳。






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ペタ手書き風シリーズ25手






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3人とも カメラを構える構える笑 ワタシなんて大興奮でした!!






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ワタシがずっとずっと見たかった景色えーん






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手書き風シリーズ37プレゼント後には山の神様からの大きな虹のプレゼントrainbowrainbow

後で知ったことですが。。
この時 偶然にも ワタシの大好きな人も槍ヶ岳から この虹を見ていらっしゃったのですかお こういうのって本トにステキおんぷ






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THE 逆さ槍!! かお






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ねぇねぇ 二人はいつからこうして お互いを見つめ合ってるの?






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君達が生まれるず~っとず~っと前からだよ。。

なんだか そんな風に聞こえてきそうでした。







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槍へ続く西鎌尾根。






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双六岳を思う存分堪能して 夏道が出てないので そのまま雪渓を下りました。
なかなか急です手書き風シリーズ汗1






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双六小屋へ向かいます。
目の前には樅沢岳絵文字名を入力してください






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am8:10
双六小屋家






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槍にも雲がかかってきました。






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花と男さとと-デイジーピンク






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こんな雪渓が所々に残っていましたみずたまこ







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鏡平山荘が見えてきましたダッシュ
槍も奥穂も雲の中へさよ~なら~。






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am10:10
鏡平山荘家
この頃には完全にどしゃ降りになっていましたむぅ・・・






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鏡平からの下りでは 数え切れないくらい滑ってコケましたがっくり
そんな自分にブー 恐るべし岩。。






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ヌッ顔文字?!






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獅子丸は すごい速さで先に下って行ってしまいましたガーン
15分ほど遅れて ワタシ達も到着!






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ヌヌッ顔文字?!






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pm12:40
鏡平、奥丸山分岐。






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バイバーーーーーイアップロードファイル






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pm13:00
わさび平小屋家
バッジを買って 少し休ませてもらいました。

ゲートまでは くだらない話をしながら歩いていたらアッという間に着いてしまいました。
3人は 疲れてくると 壊れて逆にハイになる傾向がありますアップロードファイル






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pm14:10
新穂高アップロードファイル







ワタシが今回 一番印象に残っているのは

穂高連峰を望みながらの稜線歩きでした。

少しアップダウンは ありますが あんな景色を見ながら歩けば

疲れも吹っ飛んでしまいます。



あと 三俣山荘のテン場は ワタシのお気に入りになりました。

黒部源流の主 鷲羽岳に見守られながら穂高を眺めて。。

なんて贅沢なひと時なんだろうと思いました。



そして 双六岳。

一年越しの想いの先に見る景色は

まさに 雄大!!




勇ましい男性のような槍ヶ岳。

穏やかな 優しい女性のような双六岳。


その姿は まるで恋人同士のように見えました。









banner2.gif左1-GL「劔岳 撮影の記 -標高3000メートル、激闘の873日-」
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ左監督、スタッフ、俳優の熱い想いが伝わってきてとっても感動しました涙



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まとめ
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